旗竿敷地の朝顔・・あさがお・・ 

小さな庭はまだまだ調整中!と言ったところですが、
子供が小学校からアサガオの種をもらってきて
『早く蒔いて!!』としつこいので
4月のある日、
♪小さなお庭に小さなタ〜ネを蒔きました♪・・・息子の幼稚園の歌より。

我が家は旗竿敷地

南のアパートとの距離は6メートルくらいはあり
日当たりはいいほうです。
でも朝日が当たらない。。。

でもね

asagao1


朝日がここに当たるのです。
(つぎはぎ模様の芝生は見ないでね^_^;)


asagao2


アサガオは育てやすくて、みんな小学校の頃育てたことでしょう。
なのに、ずいぶんご無沙汰していました。

久しぶりに見たアサガオの双葉

小学生の頃の、あのワクワクした気持ちを思い出しました絵文字名を入力してください


目指すは『ミニ・イングリッシュ風ガーデン』なんだけどな〜〜〜

今年はこれでいいねにっこり


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ポストがつきました 

住み始めて約1ヶ月にして
ようやくポストがつきました。

外溝が住んでからゆっくりと・・・なんて思っていたら
やっぱりいつも通り迷っちゃって。

メールボックス4メールボックス3

メールボックス1メールボックス2

フィンランド製・・・オランダ製・・・アメリカメールボックス

以前はフィンランド製の『ボビ』という赤いポストを!!
と思っていたのですが、取り付け位置とポストの写真を合わせると
似合わない・・・
ボビ     このポストは

木製電柱 ここには似合わない!!




そうやって、最終的に決めたのはこのポスト
ポスト決定


何だかんだ行っても、made in 日本です^_^;

A4サイズが入ること
厚みのあるものもOK

そして何より、ダイヤル式の鍵付きです。

海外のものはほとんど、別に鍵がある。。。
その鍵、なくしてしまう・・・いつも探してしまう自信あり考える1

ダイヤル式なら手間も省けるでしょう。
たっぷり大きめなのも気にいっています。


ずいぶん遅くなったポストの決定・到着にもかかわらず
諸井工務店からニコニコした木附さんが来て取り付けてくださいました。

約1年もの間、毎週必ず、建築士カンちゃんはじめ
工務店の人達には会っていたのに
完成後はそれほど会うこともなくなり、寂しく思っていましたが
こうやってすぐに来てもらって、また色んな話ができるのも嬉しいものでした。


ポストの下に置いてあるのは
我が家をイメージして作ってもらった、お友達からの寄せ植えです。
大切な友達からのプレゼント



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ノスタルジックな木製電柱 

しばらくぶりの更新のため、どこから書いていいものか。

色々前後してしまいますが
今日は木製電柱のことから。。。。

※画面のカテゴリーの中の『エクステリア』の記事も参考に見てくださいね。


外溝プランは私たちの希望を取り入れて、建築士カンちゃんのプランです。

『木製電柱』を使いましょう。。。と

見つけてきてくれたんです、本物の木製電柱!!

木製電柱


昔はよく使われていた木製電柱
しかしどんどん破棄されて、今はなかなか手に入らないものです。

この電柱は、家の敷地内に使われていたため破棄されず
なおかつ、その家が壊される時、木製電柱も除去されたのですが
今度は家の中の一部分として再利用されていたとのこと。

そして、その家も取り壊されて
解体をした諸井工務店が手に入れたと言う、木製電柱

よみがえった木製電柱なのです。



『昭和・・・・・』
刻印が読めるでしょうか?
昭和・・・


丁寧にやすりをかけ、
塗装して
鉄板を上下に巻いて
わざと斜めにたてました。



選んだ照明はこれっ!!
照明


古びた風合いがお好きな方なら、照明検索で見たことあるのでは?




点灯!!!
点灯!!!




あ・・・明るすぎました・・・
ノスタルジックにはまぶしすぎです。


電球を60→40W に変えて

再び、点灯!!!
ノスタルジックな灯り




あぁ・・・・・

ステキすぎです涙


ぜひ、夜の我が家へ『きやったもんせ〜〜』(おいでくださいませ)ハート


 ノスタルジックな灯りをスイッチオンッ
 
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外溝に木製電柱 

初の現場打ち合わせです!

本日は外溝のことがメイン

外溝については普通ならまだまだ後でもかまわないはずなのですが

我が家は旗竿敷地

 間口3メートル奥行き10メートルが、お隣の南側に接しています。

 お隣は8月に引っ越していて、駐車場とダイニング部分が接しています。

 境界部分は3段のブロックが積んであって、これは土地を売った不動産が作った物。

 お隣もうちも、土地を買ってからの注文住宅のため、境界部分については

自分たちで話をして行かなければならないんですね。

境界のブロックには針金が飛び出したままで中途半端です。

うちと同じ年のやんちゃな子どもがお隣さんにもいるため、早めに工事をしたいとの要望からでした。

うちの駐車場は資材置き場となっているため、きちんとした工事はまだまだ後ですが

そのデザインも考えながら、境界部分だけの工事をしようとするものです。


建築士カンちゃんが持ってきてくれた、うちの竿の部分の駐車場からエントランスポーチにかけての案

要望も取り入れて木の塀があったり、なんと木製電柱に外の照明とポストを取り付けるものでした

イラストが手元に無いのが残念ですが

古びた木が少し傾いてて、古びた感じの電灯・・・
キチラーガーデンライト

こういう照明、いいですよね。

もちろん「木」ですから、メンテナンスは必要です。

A型のオットがやる気満々でした。

古びた電柱の向こうには、玄関部分の木製サイディングです。

欧米の人はペンキ塗りなどメンテナンスは自分たちでやっているようですね。

「子どもをまきこんでペンキ塗りするぞ」の言葉に期待を持って、ジャンクに仕上げていきたいものです。


お隣さんとも話し合いは出来、今後見積もりを出してもらいます。


やることがたくさんあるものです。。。

ランキングは31位までになりました〜今までで最高〜
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